• 商社とお客様を繋げる、わき役北珍味。


    お客様第一主義を貫き通します。

  • 贅沢に季節を堪能


    ユネスコ無形文化遺産に登録された和食を皆様の元へ

  • まごころ発信地


    創業昭和62年にこの地に、創業させて頂き、営業させて頂いております。 北珍味の名前の由来は、名古屋市北区に珍味屋を創業するので、「北」を取り 社名を北珍味と決めさせて頂きました。

会社概要

和食・日本料理の会席

昭和62年 創業者加藤泰が名古屋北区光音寺町に創設
平成 9年 名古屋市北区楠に移転
平成19年 代表取締役加藤佐恵子就任

歴史は浅い会社ではありますが、皆様に見守られこんにちまで続けてこられました。
これからも北珍味は皆様の想いにこたえられるように、成長を続けます。

店舗名
有限会社 北珍味
住所
462-0012
愛知県名古屋市北区楠1丁目1110番地1
代表
加藤 佐恵子
電話番号
052-903-0331
FAX
052-903-1588
営業時間
平日 5:30~17:00
土  5:30~17:00
日    定休日

日本三大珍味

いろいろな説があるようですが、一般的には、「うに」、「このわた」、「からすみ」のことを江戸時代から三大珍味と言うようです。この「うに」は元は生うにではなく、ウニの生殖巣を原料として、塩を混ぜ合わせてペースト状にした「塩うに」のことでした。「塩うに」は「うに塩辛」とも言います。福井県で製造された「越前雲丹(えちぜんうに)」が古くからよく知られていました。「このわた」とはナマコの腸を塩漬けし、熟成させたものです。ナマコの異称「こ」の腸ということから、「このわた」と呼ばれるようになったようです。「このわた」は古くから尾張(愛知県)、三河(愛知県)や、能登(石川県)の名産として知られていました。「からすみ」はボラの卵巣を塩蔵し、適度な塩味となるまで塩抜きし、主に天日で乾燥させたものです。その形が「唐(中国)の墨」に似ていることが名前の由来のようです。「からすみ」は古くから肥前(長崎県)の名産として知られていました。

汐ウニ

説明文テキスト

からすみ

説明文テキスト

このわた

説明文テキスト

新着情報

2016.06.07
ホームページを公開しました

日本料理店 舞鶴館

国際観光日本料理店 舞鶴館 写真提供
http://www.maizurukan.co.jp/index.html

スタッフ

お客様を第一に考え、商品と笑顔を届けます。
いつも笑顔、元気いっぱいに想いのこもった商品を運びます。

加藤佐恵子
加藤佐恵子

代表取締役

主に運営、会計を担当しています。

加藤泰典
加藤泰典

営業部長

営業部長を務めさせて頂いております。
商品管理、HP管理をしています。

加藤泰成
加藤泰成

営業

調理師だった経験を活かし、元気いっぱいに配達しています。

お問い合わせ

料理店、料理教室、ホームパーティーなどで、
食材でお困りの方はお問い合わせください。
不明な点やご相談などございましたら、
kitachinmi.yasunori@gmail.com
まで、お気軽にお問い合わせください。